Tag Archives: 吉積佳奈

Googleハルマチ原町質店&春待ち堂クチコミ入力に感謝♡励みになります♡

御贈答用じょかなんの御注文はこちら https://harumachi.com/jokanan/

福岡市東区博多区隣接粕屋町JR原町駅前のおすすめ質屋ハルマチ原町質店

こんにちは福岡粕屋の質屋ハルマチ原町質店の吉積佳奈です(^^

「大掃除」もお天気の状態で仕分けるといいそうです。

晴れの日は、空気の入れ替えやカーペットなどの日干し。
曇りの日は、窓ふきに向く日。
雨の日は、障子の張り替えに向く日なんそうです。

積もっている埃は → 乾拭きした方がいいそうです。
アルコール拭きは 曇ったり色が抜けたりしてダメに
なってしまうものもありますので、高級品には×。要注意

疲れないよう一日でどっかりやってしまわず、一日15分。
まずは、高いところに手が届くハンディーモップを買って
上から、サササッ~と済ませてしまおうと思っています。

今日は要らなくなった指輪を御処分に来られた男性のお客様
福岡のおすすめの質屋 や 近くの質屋 などでネット検索して
弊店ハルマチに気付いて御来店くださったとのことでした。

「ネットの評価も凄く良かったので来ました」とのこと。

Googleのハルマチ原町質店&春待ち堂のクチコミに
御入力くださっている皆様 本当に有り難うございます。感謝
おかげさまで、広告費を掛けずに高い査定ができます!!!

今後は益々充実したサービスの実現に向けて努力して参ります。

おかげさまで、じょかなん(除禍難)の春待ち堂を二次創業2年を
迎えることが出来ました。博多うまかもん市でまさかの連日完売。
お国へのプレゼンで合格した店舗前のじょかなん冷凍自販機で

自家用じょかなんは24時間365日いつでもお好きな時にお求め
いただけるようになりました。そして、な、なんと、この度
じょかなんは → 粕屋町ふるさと納税返礼品に認定されました。

検索 ⇒ さとふる じょかなん

今後は益々充実したサービスの実現に向けて努力して参ります。
高校時代から続けてきた茶道と大好きな着物などの日本の文化。
和カフェで味わっていただきたくそんな空間を、只今、模索中。

来年は兎年。益々跳ねて頑張ります!ハルマチ 吉積佳奈(^^)

博多招福菓子じよかなん( 除禍難) ハルマチ春待ち堂8

 

兎にも角にも^o^♡感謝♡感激♡雨霰 ハルマチ原町質店&じょかなんの春待ち堂

博多招福菓子じょかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂 冷凍自販機 粕屋うまかもん出店者様募集中78 

東京在住の中学時代の友人(吹奏楽部の仲間)
彼の三連休は博多でリモートワークだったらしい。

博多駅からJR福北ゆたか線(篠栗線)に乗ったら
原町駅はすぐとはいえ 粕屋町にわざわざ来てくれて

じょかなんを冷凍自販機で買ってくれたなんて(T-T)
店が朝日を浴びている感じからして9時前くらい?

兎にも角にも有り難う^o^💕感謝💕感激💕雨霰
ハルマチ原町質店&じょかなんの春待ち堂 吉積佳奈

【放送予定】9/29(木)18時30分位 ロクいち「ふくびと」ハルマチ原町質店&春待ち堂

御贈答用じょかなんの御注文はこちら → https://harumachi.com/jokanan/

NHKさんから取材が入りました(^^)♪福岡の質屋ハルマチ原町質店&じょかなんの春待ち堂2

9月22日木曜日のことでした。骨董の市場に出張していると粕屋町商工会さんから「NHKから出演依頼がきましたので吉積さんを紹介しておきました。何時頃、戻られますか?」「では、夕方4時には店に戻るようにします。」電話を切った後、LINEで確認「ところで、NHKさんはどの番組のどの枠ですか?」「夕方の情報番組ロクいち内のふくびとです。」

ふくびと(福人)

確かに私は「福岡の人」やけど、そんな立派なコーナー、私で務まるとかいな。。役不足やない?いや、もう悩む暇はない。取材お引き受けしたんだから。ギリギリで店に戻ると、取材の方々が店前で撮り始めておられました。販売部にはお客様がおられたので奥に入って頂くことに。今日の今日なので、ろくな準備もないまま。。どんな編集になるのか楽しみです(^^♪

【放送】9月29日木曜日18時30分位 ロクいち「ふくびと」

「笑顔も大切なおもてなしですよ。」子ども茶道教室で力説する講師の吉積が実践できているか?「笑い」が取れているか?チェックしてやってください!笑 福岡博多の人らしい福々しい雰囲気をお届けできていたらいいのですが。。道半ば、56歳。福岡市郊外粕屋町JR原町駅前の質屋ハルマチ原町質店 コロナ禍に「じょかなん(除禍難)」の春待ち堂を二次創業した記録。

粕屋うまかもん&じょかなん冷凍自販機大作戦!

コロナ禍2020年12月創業→Withコロナ2022年7月質屋の店舗前に「冷凍自販機」を設置 
只今、出店者様募集中です。冷凍自販機の可能性を一緒に体感しませんか? 御自慢のスイーツその他諸々 冷凍の利点を活かしたものを販売してみませんか? お問い合わせは ハルマチ原町質店&春待ち堂 電話092-939-1199 どうぞ、お気軽にお問い合わせ下さい。

博多招福菓子じょかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂 冷凍自販機 粕屋うまかもん出店者様募集中 

 

博多招福菓子じょかなん 除禍難 禍難除けのお菓子 おかげさまで一周年m(__)m

博多招福菓子じょかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂2021.12.25

博多招福菓子じょかなん 除禍難 禍難除けのお菓子
じょかなんの御注文はこちら↓
https://harumachi.com/jokanan/

初期には使っていなかった ココナッツオイル(呼吸器系を
強くしてくれるオイル)でしっとり美味しく仕上がりました♪
じょかなん 一袋64kcal (一個32kcal)

+ 運動も大事です!じょかなんを試食する私、吉積は
毎日プールを30分 歩いています。おかげさまで元気モリモリに♪
この一年で5Kg引き締まりました。

じょかなん+有酸素運動で健康促進♪ 現役寿命を伸ばします♪
最終目標はこちら→ 日本の医療費の軽減 を目指しています。
すべては笑顔のために(^^) 株式会社ハルマチ 吉積佳奈

博多招福菓子じょかなん 禍難除けのお菓子 春待ち堂 福岡の質屋ハルマチ原町質店

博多招福菓子じょかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂3

法事 の御茶菓子にと 博多招福菓子じょかなん を
御用命いただくのは これで2度目になります。

こうして 静かに静かに 贈る人贈られる人の
お心にすっと沁みるお菓子として じょかなんが

長きに渡って可愛がられることになれば
有り難い限りです。博多 春待ち堂 吉積佳奈 拝

博多招福菓子じょかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂4

原町質店&春待ち堂(博多招福菓子じょかなん) ↼御注文を頂いてから手作りします

福岡市東区博多区隣接粕屋町JR原町駅前の質屋ハルマチ原町質店1

じょかなんの御注文はこちら↓
https://harumachi.com/jokanan/

先日 粕屋町商工会 で行われた 起業塾 に参加させていただき
「じょかなん」 をお配りしていたところ 説明書に感動したという
お言葉を頂戴しました。有り難うございます。歴史好きの父母に
育てられ幼少期より歴史に慣れ親しみ 丙午の私が 質屋に携わった
ことで 火難除けの古渓水をより強く意識し 長年の御愛顧に対する
感謝の気持ちを形にしてお届けしたい。そんな構想を長年抱いて
おりました。コロナ禍 だからこそ 禍難除け 除禍難 に多くの方に
共感して頂けるチャンスではないか?!と捉え、令和2年12月に
思い切って 二次創業しました。お菓子屋 春待ち堂 は まだまだ
生まれたばかりの駆け出しです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。株式会社ハルマチ 原町質店&春待ち堂(博多招福菓子じょかなん)

                  代表取締役社長 吉積佳奈

博多招福菓子じょかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂2

じょかなん春待ち堂 福岡の質屋ハルマチ原町質店115

じょかなん春待ち堂 福岡の質屋ハルマチ原町質店114じょかなん春待ち堂 福岡の質屋ハルマチ原町質店113

博多招福菓子 禍難除け じょかなん 株式会社ハルマチ 春待ち堂2

博多招福菓子じょかなん 冷凍自販機で24時間365日お買い求めが可能に(予定)

博多招福菓子じょかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂

博多招福菓子じょかなん 御注文を受けてから
手作りしています。じょかなんは去年12月に
創業したばかりで 冬場や春にはまったく
気が付かなかった真夏の猛暑対策がなく

暑い時期はお作りするのをお断りする始末。。
鈍くさいので「冷凍自販機」を自分事として
思い付くまで時間が掛かってしまいました。。
只今、店前に置くことを検討しています。

じょかなん が ど冷えもん(冷凍自販機) で
24時間365日いつでもお買い求め頂くことが
出来るようになります。では、設置までの間
どうぞ、もうしばらくお待ちください(^^)

ハルマチ 春待ち堂 (原町質店)   吉積佳奈
じょかなんの御注文はこちら↓
https://harumachi.com/jokanan/

質屋のハルマチがコロナ禍にじょかなん(除禍難)を売り出した理由 春待ち堂 吉積佳奈

御贈答用じょかなんの御注文はこちら↓
https://harumachi.com/jokanan/

博多招福菓子じょかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂2

じょかなん春待ち堂 福岡の質屋ハルマチ原町質店

 

昭和59年 私、吉積佳奈が高校3年の夏に、母が一人で原町質店 を創業しました。おかげさまで、今年で創業37年を迎えます。(2021年5月現在) 鶏口牛後を熱く語って教えてくれた父も、判官贔屓きを叩き込んでくれた母も、すでに故人ですが、若くして亡くなった兄の死を、ただの悲しいお話で終わらせたくない、私の悪足掻き人生です。丙午の私が居るだけで火事になる、そんな迷信があるなんて、人様の大切な物を預かる質屋なのに、困る。。バランスを取るのに何かないか?そんなとき、博多の生家の目の前にある「古渓水」を思い出しました。迷信もなんのその → 命の大切さを優先して手塩に掛けて、きちんと育ててくれた母への感謝を込めて、還暦になるまでに「じょかなん」をこの世に生み出したい。福岡大学で講師をさせて頂いたときに「私には本業の質屋の他に夢があります。」公言して 約10年。古渓水に纏わる伝説の配り菓子 なかなか形に出来ず💧畑違いもあり、どうすればいいのか試行錯誤、悶々と日々を過ごしましたが、このコロナ禍で、あらゆるものが一旦すべてストップし、家にいる時間が増えたおかげで、試作の時間が取れるようになりました。ヤルなら今だ!と、去年2020年12月に許可を頂きました。博多じょかなん は 本来 除火難 火難避け ですが、なぜ、火難除け → 禍難除けにしたのかというと「除禍難 禍難除け の方が 意味合いが広がって、より多くの人に気持ちが伝わるやろうね。」これは同級生 山崎(加辺屋西公園店の店主)君のアイデアでした。コロナ禍になるもっと以前から、そうヒントをくれていたのです。晴れの日ではない、ケの日(日常)を大切にするお菓子。こうしてようやく、コロナ禍だからこそ、形になりました。本当に、皆さま、有り難うございます。おかげさまです。感謝に堪えません。これからも、一歩ずつ、一歩ずつ頑張ります。これからも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。株式会社ハルマチ原町質店&春待ち堂 代表取締役 吉積佳奈 拝

NHKさんから取材が入りました(^^)♪福岡の質屋ハルマチ原町質店&じょかなんの春待ち堂4

博多招福菓子じよかなん( 除禍難) ハルマチ春待ち堂

博多招福菓子 禍難除け じょかなん 株式会社ハルマチ 春待ち堂2

博多招福菓子 禍難除け じょかなん 株式会社ハルマチ 春待ち堂10

博多招福菓子じょかなん

追 記  父のことも母のことも御存知の山中鹿之介おいちゃんには私のじょかなんへの想いは多くを語らずとも伝わっていることでしょう。博多に帰ってきたときは御連絡を!(^^ じょかなんは東京にも喜んで送るけど 東京では売りません。FBに書いていたら、関東に居る博多二中の同級生が「関東の窓口になっても良かよ。」って。ハマノ君、それ本気にするよ。笑

博多招福菓子じょかなん 除禍難(除禍除け) とは? 福岡の質屋ハルマチ原町質店 吉積佳奈

博多招福菓子じょかなん

博多招福菓子じょかなん → 除火難(火難除け) → 除禍難(禍難除け)

博多古渓水

家ごとに黒豆ご飯を炊いた「博多古渓水」茶聖千利休が秀吉の怒りに触れたのは天正19年(1591年)2月のことです。利休さんの木造を山門に掲げ秀吉激怒の発端を作った京都大徳寺の「古渓和尚」も筑前藩主小早川隆景に身柄預けとなり博多に流されました。 和尚は庵を結び博多の人々と親しみながら禅と茶に二年半を過ごしました。慶長三年八月、秀吉死没。許されて葬儀の導師を務めることになり京都へ帰る前のこと「皆の衆、世話になった、さらばじゃ!」別れの日、和尚が杖を地上にトンと突き立てると、あら不思議、清らかな水がコンコンと湧き上がる。 これぞ 名付けて 古渓水。 現在の福岡県福岡市博多区奈良屋町のあたり戦前まではお堂の脇に清水が沸きこれを汲み持ち帰って家の周囲に振り掛けておくと「火難を除ける」と言われ広く信仰心を集めました。

毎月二十一日は古渓さまの日 (現在のお札は5月17日になっている) 一帯の家々では黒豆ご飯を炊き「はつやまとう」と呼ぶ小さな焼餅団子を供え、火難よけのお札 と一緒に配って歩いたそうです。古渓さまのお堂は昭和二十年六月福岡大空襲の猛火ばかりは防ぎきれず炎上しました。戦後、福岡市当局が進めた町名変更があり、由緒ある「古渓町」も消えそうだと知り、えッ!?と腰を浮かしたのは 篤学の史家橋詰武生さんでした。(故人)「冗談じゃない苦境に落ちた古渓和尚を博多勢が保護した史実は文献になくそれを証明するのは「古渓町」という町名だけ。と説かれましたがすでに遅く古渓町の町名は消え 奈良屋 になりました。町名が変わって50年経ちますが今でも古渓さんを偲び 5月17日 にお経があがります。以上 父(久幸)が遺した資料より

1966年(昭和41年)古渓町から奈良屋町に町名替えになってから生まれた丙午の私、吉積佳奈は縁あって母方の家業の質屋業を母から引き継ぎ、商いに携わらせて頂いております。人様の大切な物をお預かりする質屋の私が、居るだけで火事になる丙午(ひのえうま)というのは、迷信だと分かっていても、気になっていました。丙午の年は明治時代も、昭和41年も出生率が低いのです。令和時代の丙午の年(2026年)はそんな年になって欲しくない。迷信を気にもせずこの世に産み育んでくれた父や母やすべて方に感謝を込めて「博多招福菓子じょかなん → 除火難(火難除け) → 除禍難(除禍除け)」のお菓子を生み出すのが私の長年の夢でした。コロナ禍で自宅に居る時間が増えた今年は試作する時間に恵まれました。免疫力を高めるのに腸の調子を整えることも大事なので体にも心にも良いお菓子を作りました。

どうぞ、ご賞味ください(^^)                        株式会社ハルマチ 博多じょかなん 吉積 佳奈

博多招福菓子じよかなん 除禍難 ハルマチ春待ち堂 福岡 博多 粕屋町 写真2

NHKさんから取材が入りました(^^)♪福岡の質屋ハルマチ原町質店&じょかなんの春待ち堂4